
野球少年の息子の毎朝のお弁当は毎日のことですが、
この頃、嬉しい助っ人が現れました。
それは、なんと息子の
彼女
です!!
月に2~3回ほどですが通学途中にわざわざ我が家まで
手作りのお弁当を届けに来てくれます。
ありがたや~ありがたや~
月数回とはいえ、私的にはとても助かります。
これまた、可愛い弁当で・・・
量だけ「足りるかな~」と心配するくらいで、あとは問題なし!!です。
母の色気のない弁当とは違います・・・笑
これからもどうか、よろしくね~という心境で~す
今日の母弁当
●婆ちゃんから送られてきた
黒豚のトンカツ・サラダ
●婆ちゃん直伝の豚味噌
●餃子・シュウマイ他


本日はJ's(ジェイズ)様 ミュージック パーティー『土曜日の夜はアコースティックLIVEの日♪』企画のご案内です
カリー&バー J's (ジェイズ)
http://www.currybar-js.com 新規制作 2008/10UP
昨日は仙台、支倉町、東北大学病院前でカレーとお酒のお店を営んでいらっしゃいます、カリー&バー J's (ジェイズ)の順子さんがお打ち合わせにいらっしゃいました。カレーといっても、そんじょそこらのカレーとは違う「奄美カレー」奄美大島産の生ウコンを使ったちょっとこだわりのカレーです。
今回は毎週、土曜日の夜に開催されているJ'sミュージック パーティーのコンテンツ内容のお打ち合わせでいらっしゃいました。『土曜日の夜はアコースティックLIVEの日♪』企画として、内容のボリュームアップを図ると同時に出演者の方々の専用のフォトギャラリーの設置など、参加した方々にも楽しんでもらえるように精力的に更新の予定です。
J'sでは毎回楽しくて素敵なアコースティックLiveを開催しています♪
『出場者又はグループ募集中!!』あなたもライブに出場してみませんか?!!
インディーズの方々はじめ、さまざまなジャンルの方々大歓迎だそうです。
お問い合わせは022-224-0013までご連絡ください。
写真の
きれいな順子さん
が優しく対応してくれます
お花を頂く機会が多い我が家ですが
そのお花達が元気がなくなったり、枯れ掛けてくると
いつも娘が可愛らしくコップ花を生けてくれます

今日、ブログにのんちゃんが生けてくれるコップ花のことを書こうかな~と言ったら
お母さんってどこまで、親馬鹿?!?と言われました・・・

最後の一輪まで可愛がって大切にする娘の気持ちがとても愛おしいです・・・笑
きっと、この件を読んだら「お母さんって、どんだけ~」と冷たい視線を送られるに
間違いありません!
昨日、ハイチ地震についてブログ投稿をした後に、テレビをつけたら
偶然にも阪神・淡路大震災の特別企画番組が放映されていました。
阪神・淡路大震災から15年「神戸新聞の7日間」というタイトルで 自ら被災しながらも瓦礫の街で新聞を出し続けた記者達の壮絶な闘いを描いた話でした。
テレビを見ながら、本当の被災者の痛みなど、本当に被災した当事者じゃないと解りっこないんだろうなという何ともいえない痛みがこみ上げてきました。
先程もハイチ地震に対して、一日も早い復興を願うような内容を投稿しましたが、私は何を解って何を感じて、あのような投稿をしたのだろうと恥ずかしくなりました。
街は倒壊し、亡くなる命を目の当たりにする中、ライフラインも寸断、全ての情報が遮断され、壊滅状態。そんな中に放り出された自分自身のことを想定しても想像も付かない・・・
二年前に神戸に訪れたとき、本当にここは震災に見舞われた土地なんだろうかとびっくりするほどきれいに整備され、美しい街並みに生まれ変わっていました。
悪夢の夜明けから、ここまでの復興力に心から神戸を愛する人たちの心の叫びや復興支援や救助、その他ボランティアに身を投じた方々の命の叫びが聞こえてくるようでした。
番組の最後に被災者の方々へのインタビューがありました。
人と人との絆がこれほど大切だとは思わなかったなど、「絆・助け合い」この言葉を口にする人達ばかりでした。一見、ありきたりな言葉に聞こえがちですが、実際、震災に遭いながらも苦境を乗り越えてきた人たちじゃないと語れない言葉だと思いました。
何だかよく解らないんですけど・・・
ごめんなさい・・・
私は優しくないです・・・
本当にごめんなさい・・・
自分の命に感謝して、毎日をもっとちゃんと生きなくちゃ・・・
そんな気持ちでいっぱいになりました
阪神大震災からちょうど十五年というところに、12日午後カリブ海の島国ハイチを大地震が直撃しました。未だ、震災後の復興はおろか、真っ先に取り組むべき被災者救助や支援作業すら満足に進まない事態が続いているというニュースには心が痛みます。政権中枢が壊滅的被害を受け、統率する「司令塔」が不在のため「無政府状態」・・・同国首相は10万人以上が死亡したとの見解を表明しています。また、生存者救出も医薬品不足で死亡者が続出しているとか・・・
時折、ニュースで流れる、無残な光景は直視することができません。
岡田克也外相は15日の記者会見で、ハイチ大地震支援のため、国際緊急援助隊の医療チームを派遣すると発表しましたが、何はともあれ一日も早い、人道救済援助の実施を願っています。